NARO Styleはすべての人の健康を願い
美味しくて栄養バランスの取れた「食」をお届けいたします
2025年から始まる、人口1/3、超高齢化社会に向けて「健康な社会を作りたい」
そんな願いをこめて開発された栄養バランスの取れた食事
農研機構と共同開発の「食事」

弊社は、内閣府 戦略的イノベーション創造プログラムSIP にて
コンソーシアム企業として食品のメニュー設計、ヒト介入試験を行っております。
NARO Style®は農研機構の登録商標です
| 今までの食事の考え方 | NARO-Style🄬PLUS バランスが取れたメニュー |
![]() 味重視の高塩分 | ![]() ![]() 身体に必要な栄養素 |
農研機構Webサイトでの紹介「機能性成分で健康を維持するセルフケア食ミールセットの社会実装を開始」
![]() | 続けることで内臓脂肪の軽減も期待されます。 |
![]() | 週5回(平日昼食時)、12週間摂取するヒト介入試験では、内臓脂肪面積が有意に低下し、特に50 %大麦及び玄米摂取で高い効果が認められました。 詳しくは→農研機構の「機能性弁当」の継続摂取による内臓脂肪低減効果のページ |
![]() | ヒト介入試験 |
![]() | 健康維持を願い開発した食事です。 |
![]() | 学術管理栄養士+農研機構監修のメニュー |
学術管理栄養士 房 晴美先生 | 健康を維持する食事の観点から、一般的な栄養とカロリーだけを計算する思考ではなく、「メニューを設計する」思考でFLOW学術管理栄養士と農研機構が栄養価計算したおかずと農研機構黄金比率のもち麦ご飯、べにふうき緑茶のセットでメニュー開発を行いました。 皆様の健康維持を願うメニューそれがNARO-StylePlusです。 食塩相当量1.9g!!調理で食塩相当量2.0g以下は他ではない数値です。 塩分が低いのに美味しい食事を実現しました。 |
![]() | 満足なボリュームと納得の味付け |
![]() | 健康維持を考えるのはもちろんのこと。男性でも満足なボリュームに仕上げています。塩分が他社のお弁当の1/2と少ない事が感じられない程、しっかりとした納得の味付けです。出し汁、香辛料を活かし、どなたが食べても納得のいく美味しい味に仕上げています。 |
![]() | 茶カテキンを多く含む、”食べるべにふうき緑茶”をセット |
![]() | べにふうき茶を続けて飲むと血圧の上昇が抑制される結果がヒト介入試験で実証されました。 べにふうき研究成果の説明、(ここが大事!) ○農研機構調べ「べにふうき」緑茶連続飲用による血圧上昇抑制 ○農研機構調べ 「べにふうき」緑茶のスギ花粉症状軽減効果とショウガエキス添加の増強効果 |
健康維持を願うセルフケア食

NARO Style PLUS は、 もち麦ごはん(もち麦と白米の黄金比率)とべにふうき茶を加えた食事です。
- さばのから揚げ甘酢あん
- たらのマスタードパン粉焼き
- 鶏肉のチーズ焼き
- 酢鶏
- タンドリーチキン
- たらのから揚げきのこあんかけ
- 豚肉とキャベツのみそ炒め
- さわらのマヨネーズ焼き
- ブリのみりん焼き
NARO Style Plusミールセットは現在「置き食」として、企業・病院・施設で展開しております。
冷凍庫と電子レンジを設置し、冷凍のNARO Style Plusミールセットを販売中です。
I N F O R M A T I O N
株式会社フローウィングはG-Plus食品の第1号として認証されました!
体調管理を目的としたG-Plus食品
G-Plus食品について・・一般社団法人セルフケアフード協議会のサイトをご覧ください
G-Plus食品は、軽度不調に関係する17種類の栄養成分から、5成分以上が必要量入っていること、または臨床試験によって軽度不調の改善が認めれていることが前提となります。これらの製品に対して、民間の第三者機関が審査を行い、認証されることでG-Plusマークを製品に付けることができます。












学術管理栄養士 房 晴美先生













